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メンズブランド『HOM(オム)』から「フロントフィット」新発売

トリンプのメンズアンダーウェア・ブランド「HOM(オム)」
男性アンダーウェアの悩み第1位
フロントの“収まり具合”に着目して、ホールド感アップ!
『フロントフィット』 2009年6月4日発売




トリンプ・インターナショナル・ジャパン株式会社(本社:東京都大田区平和島6-1-1、代表取締役社長:クリス チャン・トーマ、資本金:26億円)では、トリンプが取り扱うフランス生まれのメンズアンダーウェア・ブランド「HOM(オム)」より、フロント部分の両サイドに伸びにくいサテン生地を配することで中心部のズレを防ぎホールド感を高めたアンダーウェア『フロントフィット』を、2009年6月4日より全国の「HOM(オム)」取扱店で発売します。
『フロントフィット』は、「フロントの収まり具合が悪い」「ズレる」など多くの男性が持つアンダーウェアの悩みに正面から取り組んだ画期的な商品です。フロント部分のパターンと両サイドの光沢感のあるサテン生地が、フロント部分を立体的に強調。「下着姿もカッコ良く魅せたい」という男性たちのニーズにも“フィット”する、「HOM(オム)」ならではのココロにくいデザインに是非ご注目ください!


男性のアンダーウェアの悩み第1位は「収まりが悪い・ズレる」

トリンプが2008年10月に実施した男性下着アンケートによると、「パンツを着用した時、気になるところ」」のトップは「収まりが悪い・ズレる」(34.5%)で、およそ3人に1人がフロント部分の着用感に不安や不満を感じていることがわかりました。窮屈な圧迫感は避けたいが、フロント部分がきちんと収まらないのも不満。動いてもズレない適度なフィット感とホールド感が求められているようです。

 *トリンプ男性下着アンケート調査 2008年10月実施
  有効回答数:113名
  調査方法:アンケート用紙配布・記入方式


フロントの両サイドに配した伸びにくいサテン生地で、ズレを防いで中央をホールド
視覚的にもフロントを強調する男らしいデザイン


『フロントフィット』は、フロント両サイドに配した伸びにくいサテン生地で、サイドにズレるのを防いでくれるため、中央のホールド感がアップしています。これにより多くの男性が気にしているフロントの「収まり具合」や「ズレ」の悩みを解消します。
また、曲線的なラインが特長的なフロント部分のパターンと光沢感のあるサテン生地が、視覚的にもフロント部分をシャープに強調してくれ、男らしさをアピール。下着1枚になった時でもカッコよく魅せられるデザインに仕上げています。


『フロントフィット』 商品概要:2009年6月4日発売

アイテム
(税込価格)
ヒップハンガー(\2,730)
ビキニ(\2,520)
サイズ
M/L
カラー
ブラック/ネイビー
素材
身生地:ポリエステル/ポリウレタン
フロント両サイド部分:ポリエステル
特長
・フロント部分の両サイドに伸びにくいサテン生地を使用。ズレを防ぎ、中央のホールド感がアップ
・フロント部分のパターンと光沢感のあるサテン生地が、視覚的にもシャープにフロントを強調
・身生地はたてよこに伸び、ヒップに程よくフィット

紳士向けアンダーウェアの常識を変えた、『HOM(オム)』

「HOM(オム)」は1968年に、ファッションの本場・フランスのマルセイユで誕生したブランドです。“下着もファッションの一部”という発想からくる斬新なデザインと、最高級の素材を使用し細部までカッティングにこだわることで実現する着ごこちのよさが特長のブランドです。世界初の「横型フライ=通称:カンガルーポケット」とよばれる水平に開く窓を採用したボクサーブリーフや、ボディラインが気になる男性に向けた男性用補整下着(「HOM ロングガードル」「HOM 骨盤のきもち」)を他社に先駆けて発売するなど、メンズアンダーウェア界の革命児、トレンドメーカーとして革新的で優雅な行動派の男性たちから圧倒的な支持を得ています。日本では1994年から展開し、現在は日本での企画・開発商品とフランスでの企画・開発によるインポート商品の2ラインで展開しています。

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