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新社内制度導入について

トリンプ・インターナショナル・ジャパン株式会社(本社:東京都中央区築地5-6-4、代表取締役社長:土居健人、資本金26億円)では、社内の部門間連携および職場環境の改善を目的に、2012年1月より新オフィスに移転しました。これに伴い、働き方のさらなる向上のため、新たな社内制度を導入しました。(2012年1月5日より施行)

 

【フレックスタイム】
自主的・自立的に働くことができる環境を整備し、より個人の裁量を尊重した働き方を促進するため、フレックスタイム制を導入。コアタイム(10:00~16:00)以外は、社員各自が業務の都合に合わせて、1日の勤務時間を調整できる。
対象:本社・地方営業所(TSC・店舗は除く)

【パワータイム】
個人やチームとして中長期的な課題に集中的に取り組む時間として設定。
社内トレーニング、戦略ミーティングなどを実施している。
時間帯:16:00~17:00
対象:本社・地方営業所(TSC・店舗は除く)

【フリーアドレス】
オフィス効率のアップとコミュニケーションの強化のため、営業部門は特定の席を持たず、出勤後は空いている席を自由に選んで仕事をする。書類や筆記用具などは全て個人用のロッカーで保管するため、資料を電子管理して紙使用の削減も推進している。
対象: 本社営業部門

【ガラス張りの会議室と役員室】
社長室、役員室、会議室の壁をガラス張りにし、社内の透明性を強化。
見晴らしの良い空間づくりで、視覚的な閉塞感も払拭。

その他の社内制度
トリンプではこの他にも下記のような取り組みを続けてきました。

【“さん”呼び運動】
1991年より導入。社長以下全ての社員を「さん」づけで呼び合うことで、役職の垣根を取り払い、円滑なコミュニケーションを実現。

【カジュアルエブリデ―】
2011年6月より節電対策として導入。好評につき、通年に変更。節電対応による室内温度の上昇にも快適に仕事ができるよう、従来金曜日のみに認められていたカジュアルな服装での出勤を毎日認める。TシャツもOK。
対象:本社・地方営業所

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