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「カジュアルエブリデー」導入について

このたびの東日本大震災により、多くの尊い命が失われたことに深い哀悼の意を捧げるとともに、被害に遭われた皆様には謹んでお見舞い申し上げます。一日でも早い復興を心よりお祈り申し上げます。

今般の震災に伴い、トリンプ・インターナショナル・ジャパン株式会社(本社:東京都大田区平和島6-1-1、代表取締役社長:土居健人、資本金26億円)では、被災地への支援として、支援物資の提供、義援金活動や、「ボラティア休暇制度」を新設するなど、今現在も継続的に支援活動を行っています。

その一環として、節電対応による室内温度の上昇にも快適に仕事ができるよう、従来金曜日のみに認められていたカジュアルな服装での出勤を毎日認める「カジュアル エブリデー」を2011年5月1日より導入します。


<カジュアル エブリデー 概要>

【対 象 者】
トリンプ・インターナショナル・ジャパン株式会社 東京本社勤務者

【対象期間】
2011年5月1日~2011年9月30日

【服装ルール】
(男性)
・スーツ、Yシャツ、ネクタイの着用を義務付けない
・襟なしシャツ、Tシャツ可
・長ズボンであればスラックス、チノパン、ジーパン可(短パンは不可)

(女性)
・女性はアパレル企業として節度のある服装を心がけ、服装の規程は設けない
 
※お取引先様との商談の場合は、先方に準じた服装を着用することとする。
※節度のある服装を心がける。

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