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東日本大震災に対するこれまでの支援活動報告

トリンプのこれまでの東日本大震災に対する支援活動報告

このたびの東日本大震災により、多くの尊い命が失われたことに深い哀悼の意を捧げるとともに、被害に遭われた皆様には謹んでお見舞い申し上げます。一日でも早い復興を心よりお祈り申し上げます。
トリンプ・インターナショナル・ジャパン株式会社(本社:東京都大田区平和島6-1-1、代表取締役社長:土居健人、資本金26億円)では、これまでに様々な東日本大震災の復興のための支援活動を行っています。
ここに、現在取り組んでいる活動も含め、これまでの活動結果をご報告します。

<物資支援活動>
◆ブラジャー、婦人肌着、婦人ショーツ、紳士肌着など 合計62,000枚 を被災地に提供

トリンプでは専用窓口を設け、避難施設などからの支援物資のお問い合わせや要望に対し、必要なアイテム、必要なサイズを個別にヒアリングしながら提供しました。


<義援金活動>
◆トリンプ社員からの募金
◆直営店「AMO’S STYLE(アモスタイル)」20店舗に募金箱を設置(3/24~6/30)
◆トリンプファミリーセールにて、売上の一部を寄付(4/1~4/3・4/8~4/10)
◆トリンプ・ブラジャーリサイクルキャンペーンにて、回収袋1袋につき10円をトリンプが負担して寄付
(4/1~5/31)
◆全国のトリンプ製品取扱店にて発売中の春夏のメイン商品『涼快です!』グループの売上の一部を寄付
(4/22~6/30)

上記合計 約\5,000,000 を、日本赤十字社を通じて寄付しました。


<ボランティア活動>
◆ボランティア休暇制度を導入し社員のボランティア活動を奨励(対象期間:4/11~9/30)

現在2名が取得しました。


<その他の活動として>
◆「カジュアルエブリデー」「サマータイム制」を導入し、夏季ピーク時節電に協力しています(~9/30)

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